【ナスタチウムのさし芽について】
キンモクセイ
【関東】
2006/06/15(木) 10:02:13
ナスタチウムが先月の強風で根こそぎおれてしまったので、バーミキュライトにさしてみました。腰水にしていたところ、どんどん葉も茎もとけて腐ってしまいました。昨日、もうだめだなと思って捨てようとしたら、どれも根っこは出ていたのです。正しいやり方を教えて下さい。
ハッピ−マン
2006/06/15(木) 11:43:50
キンモクセイさん、こんにちは。バーミキュライトは保水性良好なので。常時水をやると水分過多でよくないです。挿し芽は根付くまでは日陰で養生させます。土も乾かない程度にあげるで良いと思います。
キンモクセイ
【関東】
2006/06/15(木) 13:23:23
ハッピーマンさん、ありがとうございます。
バーミキュライトはあまり向いていないということですね。少なくとも水のあげ過ぎだったんですね。
赤玉土とかの方が良いですか?もう1株生き残りがいるのですが、時期的に今からでもできるでしょうか?
VITA
2006/06/15(木) 15:39:15
挿し芽の用土を何にするかは、好みの分かれるところですね〜。
赤玉が使いやすいという人もいれば、挿し芽用土が清潔でいいという
意見もありますし、私は植替えのときの根痛みが少ないのでバーミキュライトをよく使います。
日照が少ない梅雨時期は、空中湿度も高いので、挿し芽にはちょうどよい時期ですよ。
ただ、ナスタチウムは暑いのが苦手ですから、、今からだと開花は
秋になっちゃうかもしれませんね。
キンモクセイ
2006/06/16(金) 09:43:10
[[解決]]
そうですか……。夏越しが難しそうなので、今回は諦めて、生き残り君を大事に育てようと思います。
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